講座の様子や学びの内容をお伝えします
「歎異抄講座」が3月20日に開かれ、有名な「善人なおもって往生を遂(と)ぐ、いわんや悪人をや」の一節を学びました。
2月22日の「歎異抄講座」では、歎異抄第4章を通して「慈悲(じひ)」について学びました。会場からは雪をかぶった立山連峰がきれいに見えました。
令和8年最初の歎異抄講座(1月25日開催)では、「往生」という仏教用語の正しい意味を学びました。