歎異抄の集いとは
鎌倉時代から続く名著に学ぶ、心明るく生きるヒント
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「歎異抄の集い」とは
災害や事故、病気などで生活が一変する不安な世の中。
「なぜ生きるのか?」
その答えが古典『歎異抄(たんにしょう)』に明示されています。
いつどうなるか分からない世の中、
何のために生きるのか?
初めての方にもやさしく学べる講座を開催しています。
板書でのわかりやすい歎異抄解説
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講師紹介
岡安 将太 (おかやす しょうた)
浄土真宗学院 上席講師
射水市在住。県内各地や国内外、ブラジルの大学でも講演実績あり。難しい仏教の言葉を使わず、現代の例えを通して「生きる意味」をお話しします。
趣味:読書、1歳の娘と公園を散歩すること
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参加者の声
40代 女性
『歎異抄』はなぜか魅力があり、NHK教育番組の解説も聞いたことがありました。
こんなにもわかりやすい講座で感激いたしました。
50代 男性
高校2年生の時に初めて『歎異抄』を知りました。意味がわからないまま40年以上経ちましたが、
ようやく意味を知ることができました。
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主な会場
オンラインでの個別レッスン(30分)も受けられます。